1月31日(日) 午前11時と午後2時の2回 2月3日(水) 午前11時の1回のみ
豆まきでは大島産天然アラ鍋セット、スターフライヤー東京往復航空券 などを含む豪華賞品が合計1500名様に当たります。また、1月31日は特設ステージで様々なイベントを開催!飲食・物販ブースではぜんざい、海鮮つみれ汁、恵方巻きなどをご用意してお待ちしております。
午前11時
午後 2時
宗像市の大島は七夕伝説発祥の地と云われ、七夕祭は鎌倉時代から行われています。宗像大社中津宮の境内に流れる「天の川」をはさんで牽牛神社・織女神社が祀られ、旧暦の7月7日に近い8月7日に島内にて盛大に七夕祭りが行われます。 筑前大島天の川伝説 昔、唐の国に使えに行った貴公子が、織女を伴って帰国の途中、深い恋仲となったが、 それは果敢ないかりそめの縁で、二人は日本に着いて離ればなれになった。 それから貴公子は織女を想い日々を過ごしたが、ある夜、夢枕で神のお告げを受け、筑前大島の中津宮に来て、 天の川にたらいを浮かべ、水鏡に映る織女との逢瀬を楽しみに、神仕えの身になったという。
10月1日に開催される 「みあれ祭」は、宗像市大島にある大島港から 神湊港まで1時間かけて、沖津宮のお神輿と中津宮のお神輿を載せた、 2隻の御座船とお供の船団が繰り広げる荘厳な海上パレードです。 期間中は境内に約300件の露店が立ち並び、境内が賑わいます。どうぞご参拝ください。
午前11時20分
午前11時
午後2時
神郡宗像に菊の季節が到来しました。九州各県を中心に、全国の菊花愛好家が丹精こめて作り上げた銘花約3000鉢が、境内中に展示されます。 この大会の最高賞は内閣総理大臣賞、この他に大臣賞が11本授与され、別名「菊作り九州ナンバーワン決戦大会」とも呼ばれています。 期間中は、観菊者、七五三詣での家族連れなどで賑わいます。また菊苗・菊鉢の販売、勅使館をこの時期限定で特別に開放「抹茶コーナー」、豪華景品が当たる「菊みくじ」、宗像観光協会の運営する「いっぷく茶屋」なども開かれています。 また、期間中は宗像歴史観光ボランティアの会による無料境内案内も致しております。
宗像大社境内
子ども達の健やかな成長を感謝すると共に、今後健康で日本人として立派に成長するようにお祈りするお祭です。九州一の菊と一緒に、お子様を思い出のアルバムに残してはいかがでしょうか。 千歳飴等を授与品としてお渡しします。 ※予約の必要はありません 10月末〜11月末まで斎行します ※初穂料 児童1名につき 5000円
約800年の伝統をもち、特殊な神饌(九年母・ゲバサ藻・菱餅)を神前にお供えして、 今年最後の収穫を感謝するお祭りです。祭典に引き続き、 神様とともに一年の喜びを分かちあい、「神人和楽」を共にする”延命招福の集い”「御座」が催されます。
12月15日に近い日曜日 午前6時斎行 午前6時より祭典、1番座は6時30分から催されます
「ほしずめのまつり」と称され、神前にて古式にのっとり瓢・土・川菜により実際に消火の儀式を行い、火魔の災難を除くお祭りです。宗像地方の消防関係者すべてが参列し、火災の絶無と業務の安全を祈願いたします。 古式祭と同日に斎行
午前10時斎行
一年の終わりにあたり、知らず知らずのうちに犯した諸々の罪穢を祓い、 心身ともに清々しい気持ちで新年を迎えるための儀式で、神門にて行われます。 大祓式に引き続き、本殿にて一年の最後を締めくくる除夜祭が行われます。 神様のご加護により一年間無事に過ごすことができたことを感謝申し上げると共に、 国の平和と皇室・国民の平穏をお祈りするお祭りです。
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